ホンコンチョンロン
店舗情報
料理のジャンル
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・中華料理、点心
営業時間
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ランチ
・11:00~17:00
ディナー
・17:00~23:00
料金
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ランチ
平日(80分制)・大人1,598円 小学生1,047円 小学生未満無料
土日祝(90分制)・大人2,097円 小学生1,047円 小学生未満無料
ディナー(120分制)
大人2,097円 小学生1,047円 小学生未満無料
料理内容
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・30種類以上の中華料理が提供されている。
・点心はチャイナドレス姿の店員がワゴンで運んでおり、声をかけて席に希望の点心を置いてもらうシステム。
・点心以外の中華料理やデザートはオープンキッチン前に並べられており、自分で取りに行くビュッフェスタイルとなっている。
・点心のワゴンサービスは小籠包、フカヒレ餃子や海老餃子などの餃子系、叉焼饅頭などの饅頭系、中華チマキや大根餅も。
・他にもワゴンザービスで粥や玉子スープ、甘いもの系では揚げ団子、胡麻団子、桃饅頭がある。
・ワゴンサービスの点心や料理は熱々となっている。
・中華料理は棒々鶏やかに玉、麻婆豆腐、八宝菜、高菜炒飯、あんかけ焼きそばといった前菜系からメインまでお馴染みの料理が提供されている。
・デザートも杏仁豆腐やマンゴープリンなどと中華料理系となっている。
・実際に並べられて提供されている中華料理は10種類程とやや少なめ。
・提供されていた中華料理(メインや前菜系)がなくなると新たな中華料理が提供される。
・ソフトドリンクは基本料金に含まれている。
・ドリンクバーにはコールドドリンクが置かれており、温かいお茶が飲みたい場合は店員に言うと席まで持ってきてくれる。
その他
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・クリエイト・レストランが運営する飲茶・中華料理バイキング店。
・JR大阪駅の直ぐ北に位置するヨドバシカメラ梅田ビルの8階に店舗がある。
・座席数は136席あるが所在地が梅田の中心にあるので、ご飯時は平日・休日問わずに満席となる可能性が高い。
・店内はワゴンサービスがあるので通路は広めとなっているが、ワゴンの通らない席同士の間隔は狭め。
住所
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・大阪市北区大深町1-1 ヨドバシ梅田ビル8階
地図
JR大阪駅御堂筋から北へ徒歩3分ほどのヨドバシ梅田ビル内。
香港蒸蘢ヨドバシ梅田のホームページ
メニューの一例あり
電話 06-4802-3730
FAX 06-4802-3731
感想
・ビュッフェ形式で提供される料理には人気の料理や珍しい料理もあるが、料理を取りに行く度に料理内容が変わるので欲しい料理が取れるかは運次第。
・客の人数に対してビュッフェ形式で提供されている料理数は少ないので、料理の前には10人ほどの列が出来てしまう。
・飲茶や中華料理は脂っこい料理が多いので、デザートは口の中をアッサリとさせてくれる。
再訪(2010年1月)
・今回の訪問時は四川料理フェア(2009年12月~)が行われ、通常のレギュラーメニュー以外に複数の四川料理も追加されていた。
・四川料理フェアとして前面に出している料理のうちいくつかは通常のレギュラーメニューも含まれている。
・四川料理はワゴンワービスではなく自分で料理を取りに行くビュッフェ形式の料理として出されていた。
・四川料理は
ラム肉の麻辣火鍋
麻婆豆腐
海老のチリソース煮
雲白肉(ウンパイロウ)
いかのピリ辛山椒揚げ
回鍋肉(ホイコーロウ)
酸辣油(サンラータン)
汁なし坦々麺
あさり入りピリ辛い炒飯
水餃子の胡麻辣油ソース
・レギュラーメニュー(ビュッフェ形式)は
炒飯(鮭・高菜)
塩ラーメン
酢豚
油淋鶏(ユーリンチー)
イカのチリソース煮
上海焼きそば
あんかけ焼きそば
八宝菜
中華丼
サラダ
などなど
・レギュラーメニュー以外にも期間限定メニューが複数あるが、ビュッフェ形式の料理は一度に10種類ほどしか並べられないので、全種類お目にかかるのは難しい。
・点心など(ワゴンサービス)
小籠包(しょうろんぽう)
鱶鰭餃子(ふかひれぎょうざ)
海老餃子(えびぎょうざ)
翡翠餃子(ひすいぎょうざ)
キムチ餃子
海老韮饅頭(えびにらまんじゅう)
肉焼売(にくしゅうまい)
海老焼売(えびしゅうまい)
桃饅頭(ももまんじゅう)
マンゴー包子(まんごーぱおず)
中華粽(ちゅうかちまき)
他にもスープや粥もあり
・デザートメニュー(ビュッフェ形式)
マンゴープリン
イチゴミルクプリン
チョコムース
抹茶ミルク
タピオカココナッツミルク
サーターアンダギー
などなど
・ドリンク
なっちゃんオレンジ
コーラ
ジンジャーエール
ウーロン茶
ジャスミン茶(ホット)
などなど
・ジャスミン茶はスタッフに注文すると席までポット入りのジャスミン茶を持ってきてくれる。
・料理は食べ放題の中華料理といった感じで、ガッツリと食べたい人にお勧め。
・前回も感じた混雑するとビュッフェ形式の料理を取るのに時間がかかり、列が出来てしまうのでお目当ての料理がその前になくなってしまうということもしばしば。
・昼頃や夕食の時間帯は店の前にも列が出来るほどの混雑となるので、確実に料理をとりたい場合は時間をずらして訪問した方が良い。
・中華料理ということもあって客層は若者のグループや小さい子連れの家族など、全体的に年齢層が低くなっている。
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