店舗情報
料理のジャンル
![]()
・和洋中
営業時間
![]()
ランチ
・11:00~17:00(ラストオーダー16:00)
ディナー
・17:00~22:00(ラストオーダー21:00)
料金
![]()
ランチ
・男性1,180円 女性980円 小学生680円 幼児380円 三歳未満無料
ディナー
・男性1,480円 女性1,180円 小学生880円 幼児580円 三歳未満無料
ランチ・ディナーともに時間無制限
料理内容
![]()
・100種類以上の料理がセルフ式で食べ放題。
・料理は和洋中何でも揃っており、東南アジア系の料理も多い。
・オープンキッチンコーナーがあり、お好み焼きや焼きそば、もやし炒めなどの鉄板料理やパスタなどが目の前で作られ、ベトナム料理のフォーはオープンキッチンにて注文すると作ってくれる。
・デザート用のキッチンはガラス張りとなっており、店の外からデザート制作の様子が見れる。
・料理は麺類やご飯類などの主食や副菜やサラダなどは多くの種類が合ったが、肉や魚を使った主菜料理で見かけたのは鶏肉を甘辛いタレで絡めた料理と白身魚のフライぐらいとあまり多くない。
・提供されてイtる料理は3種類のパスタとピザ、お好み焼きと焼きそば、たこ焼き、コロッケ、メンチカツ、野菜の天ぷら、ダシ巻き玉子や惣菜が複数、カレーはレッドカレー、煮込みカレー(辛口)、お子様カレー(甘口)の3種類、山菜ご飯、五穀米、白ご飯、オムライスなど。
・サラダは生野菜サラダ以外にかぼちゃサラダやポテトサラダ、スパイシーサラダ、エスニックサラダ、黒胡麻坦々サラダなど豊富に揃っており、スープ系もみそ汁やミネストローネ以外にユイミータン(中華風コーンスープ)、トムヤンクンスープなど珍しい種類もあり。
・海老チリやチゲ鍋など時間限定(一回きり)にて提供される料理も。
・デザートはワッフル、ドーナッツ、ケーキ類、ゼリー類、タイ焼き、きな粉パンなど、ソフトクリーム機があるのででオリジナルトッピングも可能。
・ソフトドリンクも基本料金に含まれており、ウーロン茶やグリーンティー、鉄観音茶、紅茶などのお茶系からオレンジミルトンやアップルなどのジュース類、梅酢やアセロラを用いた健康に良いドリンクなどが飲み放題。
・ディナー限定でノンアルコールカクテル(ゆず香ハイ、アセロラのきらめき、アップルバニラッティ、ピンクキティ、アセロラリボン、サンライズピーチ、ライムライトの7種)も飲み放題で、バーカウンターにて注文するとその場で作ってくれる。
その他
![]()
・「ワールドビュッフェ」は兵庫県を中心に全国に数店舗があり、一部の店舗は料金が若干異なる。
・「ワールドビュッフェ つかしん店」は尼崎と伊丹の市堺近くにあるショッピングセンター「つかしん」に店舗を構えている。
・総座席数は230席で時期によってテラス席も設けられた場合は250席となり、店内はかなり広々としたスペース。
・料理が置かれているスペースも余裕のある造りとなっており、一つ一つのテーブル席も大きめで料理の取りすぎでテーブルに置くスペースがなくなるといったケースもほぼない広さ。
・椅子自体も大きめで背も高く、クッションが置かれているので座り心地も良い。
・分煙席となっており、入り口側の料理が置かれている周辺が禁煙席、奥の方の席が喫煙席に。
・ショッピングセンターのテナントとしては珍しく店内にトイレを完備している。
・かなり多い座席数となっているが、休日のランチ・ディナーはともにオープンすると直ぐ満席となって入店待ちの客の数も膨大な数となるので、ランチとディナーの間の時間帯が狙い目。
・入店待ちの際には行列を作るのではなく、紙に名前を書いて自分の順番が来るのを待つ形式であり、この紙はオープン時間の前に出されるので休日の場合はオープンよりも早めの時間に行って名前を書いておくと早く入店できる。
・料金は前払い制となっているので、入店時にレジにてお金を払うシステム。
住所
![]()
・兵庫県尼崎市塚口本町4-8-1 つかしんにしまち 南館1F
地図
阪急伊丹線稲野駅から南方面へ徒歩10分(ワールドビュッフェ つかしん店までの時間)ほど、もしくは阪急塚口駅北出口から伊丹線線路を渡って北方面に徒歩14分ほど。
JR猪名寺駅から西口から西方面に徒歩13分ほど(ワールドビュッフェ つかしん店までの時間)。
ワールドビュッフェのホームページ
メニューの一部あり
電話 06-6427-5585
感想
・女性ならランチが1,000円以内、ディナーでも1200円以内ながら時間無制限で料理の種類も100種類以上とコストパフォーマンスが高い。
・ただ、料理は肉や魚といった類が少ない、お金が余りかかっていない料理がほとんどなので質的には値段相応。
・時間限定の料理は絶対量が少ないので200席以上が常に満席となる休日などでは獲得することが難しい。
・ディナーNo1といわれるペペロンチーノやデザート類ではドーナツやタイ焼きも美味しく、手作りのデザート類は中々のレベル。
・ディナー限定であるノンアルコールカクテルはバーテンが一人で対応していたので常に列ができていた。
・200席以上のキャパシティながらいい度に提供される料理一つ一つの量はさほど多くないので人気のあるメニューは直ぐになくなる。
・休日の夜7時過ぎに訪問したが待ち時間は1時間30分ほど経って入店できたのは午後8時半過ぎなので滞在時間は時間無制限とはいえ実質1時間半ほど。
・オープンキッチンとバーカウンターは9時30分に閉め、オープンキッチン料理も下げられてしまうので入店ストップとなる午後9時ぐらいに入店すると30分ほどしかパスタや鉄板焼き料理などが楽しめない。
コメントする