店舗情報
料理のジャンル
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・和食メイン
営業時間
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ランチ
平日・11:30~15:00
土日祝・11:30~15:30
ディナー
平日・18:00~22:00
土日祝・17:30~22:00
料金
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ランチ
・大人1,564円 60歳以上1,354円 小学生724円 4歳~小学生未満210円 3歳以下無料
ディナー
・大人1,984円 60歳以上1,774円 小学生1,029円 4歳~小学生未満420円 3歳以下無料
アルコール飲み放題コース 食べ放題料金+1,000円(約30種類ほどが飲み放題)
制限時間なし(混雑時は制限時間は設けられる場合アリ)
料理内容
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・厳選素材の料理が売りで6~70種類ほどの料理のうち半数ぐらいが和食となっている。
・和食が半数以上の食べ放題メニュー
豆腐料理(ゴーヤチャンプル・空也蒸し・豆もやしのナムル・冷奴・胡麻豆腐・揚げ出し豆腐)・切干大根・肉じゃが・揚げ出し茄子・出し巻き玉子・おから・白和え・冷やしうどん・焼き鳥・竜田揚げ・マカロニグラタン・コロッケ・点心・カツ煮・フライドポテト・塩焼きそば・日替わりパスタ・サラダ6~8種類程・白ご飯・炊き込みご飯・カレー・みそ汁・人参スープなど...
・ソフトドリンクも飲み放題
ウーロン茶・100%ジュース(オレンジ・アップル・パイナップル・グレープフルーツ)・アセロラジュース・ホワイトウォーター・アイスコーヒー・ホットコーヒー・カプチーノ・エスプレッソ・ティーパック数種類など。
・デザートは食べ放題にしてはやや少なめ
ソフトクリーム・アイス(バニラ・チョコ・抹茶・ストロベリー)・プチカットケーキ2種・パウンドケーキ・餅(きな粉・黒蜜)・フルーツ4種程・豆乳プリン。
・ディナーとランチでは食べ放題の料理が変更され、特に注文を受けてから調理をする実演コーナーの料理が異なっている。
・ランチ時の実演コーナー料理
天麩羅(海老・シシトウ・サツマイモ・レンコンの4種盛)・日替わりパスタ・季節の麺類など
・ディナー時の実演コーナー料理
天麩羅(海老・シシトウ・サツマイモ・レンコンの4種盛)・季節の麺類(うどん・そば)・握り寿司(マグロ・イカ・タコ・玉子・サーモン・エビ・〆鯖・さより)・ステーキ
・握り寿司はディナー限定のメニューでランチには巻き寿司や押し寿司、イナリなどが出されている。
・日替わりパスタはランチ時に実演コーナーにて作られているが、ディナーでは実演料理以外の料理が提供されているスペースに一種類だけある。
・握り寿司のネタは日や月によって若干変更される模様。
・天麩羅は天ツユ以外に抹茶塩・梅塩・昆布塩など3種類の塩もあり、ステーキにはステーキソース(洋風)とポン酢ソース(和風)の2種類。
・寿司は一度の注文で一人3貫までの注文となっている。
・ステーキは一人前2~3切れほど、おそらく成型肉や人工霜降り肉系の肉を使われている模様。
・デザートは全体的な料理数から考えると種類も少なくてやや弱い。
・和食をウリとしているブッフェだが、子どもが好きそうなオムライスやグラタン、揚げ物類も揃えられている。
その他
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・「和ッフェ」は宝塚市の他にも神戸市北区の鹿の子台にもあり。
・JR宝塚線中山寺駅が最寄り駅となっている。
・店は1階が駐車場で2階が店舗となっており、33台分の駐車スペースあり。
・総座席数は103席となっており、店内はゆったりとした造りで座席同士のスペースも広めに取られている。
・半数以上のテーブル席が簡単な仕切りが席同士にある半個室仕様なので、落ち着いて食事が出来る。
・子ども料金のお得さからか客層は小さい子供づれの家族層が多くなっている。
住所
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・兵庫県宝塚市中筋6-121-1
地図
JR宝塚線中山寺駅から東方面へ徒歩7分ほど。
和ッフェ宝塚店のぐるなびページ
メニューの一部とフェア情報あり
電話 0797-89-7225
FAX 0797-89-7226
感想
・厳選食材を用いた和食が中心だが半数ぐらいは洋・中が占めていて料理のラインナップはそれなりのもの。
・天麩羅は揚げたてなのでサクサク感が味わえ、味付けも3種類の塩と天ツユがあるので味のバリエーションも楽しめる。
・ステーキも焼きたてなので冷めて固くなるという事はなく、成型肉なので下手に安い肉を使うよりもジューシーさが味わえる。
・寿司もネタによるが100円の回転寿司と同じレベルぐらいのものもあり、食べ放題ということを考えると充分な内容。
・訪問日が平日だったということもあるのだろうが一人の調理スタッフで実演コーナーを賄っていたので、注文から料理が提供されるまで少し時間がかかっていた。
・実演コーナーの料理はそれなりの内容であったが、その他の料理は狙いは良いがパンチが足りないという料理が多かった。
・出来合いの料理は皿の下にホットプレートが置かれているなど工夫もされていたが、ぬるかったり冷めていたりと温かい料理はアマリない。
・料理の取り皿やグラスなども料理の近くに置かれ、それらの器やグラスには微妙な汚れが残っていたのも印象的。
・皿などの汚れや出されている料理自体の魅力の弱さなど全体的には微妙さがあり、料理のテーマや店としての狙いが良いだけにもったいない。
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