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店舗情報


料理のジャンル

・ホテルバイキング(デザート)


営業時間

ランチコース
月~土・11:30~16:00
日祝・14:00~16:30
デザートブッフェ
月~土・14:00~16:30
日祝・14:30~16:30


料金

ランチコース(デザートブッフェを含むコースのみ掲載)
・ノルド 3,500円
・チェントロ 5,000円
デザートブッフェ
月~土・2,900円
日祝・3,200円
料金には13%のサービス料が別途加算される


料理内容

・ランチコースにはデザートブッフェを含むコースと、含まないコースがある。

・ノルド(3,500円)はスープ・パスタorリゾット・デザートブッフェ・コーヒーor紅茶。

・チェントロ(5,000円)は前菜・パスタ・メインデッシュ・デザートブッフェ・コーヒーor紅茶。

・ランチコースについているコーヒーと紅茶はお変わりが自由で、コールドにも変更が可能の模様。

・デザートブッフェの内容は、ホールケーキが3種・パウンドケーキタイプ(長方形型)5種・冷菓5種・マカロン3種・チョコ6種ほど・シフォン・アイス2種・スコーン2種・和風と中華のデザートが6種ほど・ホットデザート(目の前で調理)。

・ホットデザートは注文してからその場で調理をするタイプで、フレンチトーストやクレープなど週代わりとなっている。

・ホットデザート以外もある程度の期間で変更されている模様。

・デザートブッフェの料理はコース利用でもデザートブッフェのみでの利用でも同じ料理が提供されている。

・デザートブッフェのみの利用ではコーヒーや紅茶、季節のドリンクなど10種類ほどのソフトドリンクが飲み放題(オーダー制)。

・デザートブッフェのみの利用時には、ピッツァが正規料金より安い特別料金にて提供される。

・デザートブッフェではほぼデザートのみしか提供されておらず、甘くない料理は日によって異なるが大体2種類ぐらい(スコーンやサンドウィッチなど)しかない。

・関西でもトップクラスの質を誇るデザートブッフェとなっていて美味しいデザートばかりだが、上記のように甘くない料理がほぼないので食べ続けるのは難しい。

・ケーキ類も定番としてよく見かけるタイプのケーキは少なく、あまり食べなれない珍しいケーキが多くなっている。

・デザートブッフェ以外にも単品注文でのランチ利用も可能。


日曜日と祝日の11:30~14:00の時間帯はイタリアンブッフェが行われている。 スプレンディードのイタリアンブッフェ情報


その他

・「スプレンディード」はザ・リッツ・カールトン大阪の1階にあるカジュアルイタリアレストラン。
・「スプレンディード」はリッツカールトン内のJR大阪駅寄りにあるので、正面玄関よりも東側入口の方が店に近い。
・大阪でも最高級ランクのホテルということもあって建物全体の内装はヨーロッパ風の豪華さを演出しており、「スプレンディード」はイタリア・トスカーナ地方のビラ(別荘)をコンセプトとした内装。
・全部で130席の店内はテーマが異なる3つのフロアに別れており、全席禁煙となっていて大変居心地の良い空間である。
・スタッフのサービスや気配りも流石と思わされるレベルでより居心地の良さを感じさせてくれる。
・平日ランチの客層は女性客がほとんどで、店内も充分に広くて満席になるということはほぼないと思われる。
・上述したように「スプレンディード」では日祝の昼の時間帯はイタリアンブッフェを行っているので、デザートブッフェやランチコースの利用は14:00~となる。

住所

・大阪府大阪市北区梅田2-5-25 ザ・リッツ・カールトン大阪1F
地図
JR大阪駅桜橋口駅から大阪中央郵便局方面に徒歩7分ほど、ハービスOSAKAの西隣。


スプレンディードのホームページ
ザ・リッツ・カールトンのホームページ


電話 06-6343-7020
FAX 06-6343-7014



感想

・イタリアンブッフェと同様にデザートブッフェもザ・リッツ・カールトン大阪の名に恥じないレベルが高い内容。
・デザートは洋菓子がメインとなっているが和風や中華のデザートもあるので様々なデザートが楽しめる。
・ただ、上述のように甘くない料理は訪問日にはスコーンが2種類あるだけであり、他は甘いデザートばかりなので味の変化が乏しいので量を食べるのは難しい。
・平日のランチということもあって客入りは多くなく、客層も二人連れがほとんどだったので店内は静かな雰囲気だったが、デザートブッフェのみの利用が可能な時間帯は団体客も多くて少し賑やかな雰囲気となった。
・店の雰囲気や料理の質は申し分のないレベルであるが、以前のイタリアンブッフェ時に感じた程の衝撃を受けなかった。
・定番とされるようなタイプのケーキがほとんどなく、普段食べなれない味のケーキばかりだったというのも衝撃を受けなかった原因と思われる。

店舗情報


料理のジャンル

・自然食(和食)


営業時間

ランチ
・11:00~17:00(ラストオーダー16:00)
ディナー
・17:00~23:00(ラストオーダー22:00)


料金

ランチ
・大人1,500円(土日祝1,600円) 小学生1,000円 幼児500円 3歳未満無料
ディナー
・大人2,400円 小学生1,400円 幼児600円 3歳未満無料


アルコール飲み放題+1,500円(制限時間120分)


制限時間 ランチ90分 ディナー120分


料理内容

・野菜料理を中心とした50種類以上のの自然食料理とソフトドリンク。

・料理は煮物などの和のお惣菜が中心となっており、季節ごとの限定料理やレギュラーメニューなどがある。

食べ放題料理の一例(2009年春)
茄子の揚げびたし
大葉の天ぷら
茄子と厚揚げの味噌グラタン
筍の和風ペペロンチーノ
貝割れと水菜のそばサラダ
空豆と筍と牛肉の炒め物
豆アジのネギ衣揚げ
キャベツとカリカリベーコンのサラダ
サーモンの新たまねぎマリネ
丹波黒豆
菜の花ときのこのお浸し
小松菜の白和え緑茶の卯の花和え
きんぴらごぼう
茄子の旨煮
高野豆腐
サツマイモのレモン煮
肉じゃが
南京の素揚げ
鶏肉とコンニャクのニンニク煮
鶏の唐揚げ
ししゃもの黒胡麻揚げ
筍の天麩羅
煮鯖
若竹煮
浪花風おでん
紅鮭の炭火焼
ちくわの磯辺揚げ
オリジナルトッピングサラダ
大根サラダ
ポテトサラダ
豆腐の黒酢サラダ
釜炊きご飯
十五穀米
焼きおにぎり
ビーフカレー
ちらし寿司
いなり寿司
グリーンピースのポタージュ
その他...。

デザートの一例
季節の果物
ミルクレープ
プチシュークリーム
アロエ入りフルーツカクテル
ホワイトロールケーキ
オペラ
白玉ぜんざい
わらびもち
コーヒーゼリー
ソフトクリーム
パイナップルケーキ
豆腐ドーナツ
大学芋
チョコバナナ
パウンドケーキ
ロイヤルミルクティーケーキ
モカコーヒーケーキ
ソフトクリーム
その他...。

ソフトドリンク
ジュース(100%オレンジ・グレープフルーツ)
からだ巡り茶
アイスコーヒー
アイスカフェオレ
アイスカフェモカ
アイスココア
ホットコーヒー(ブレンド・アメリカン)
ホットカフェオレ
ホットカフェモカ
ホットココア
ティーパックの紅茶など5種

・料理は仕入れの状況などによって変更される場合があり、食べ放題となる料理は表記されているうちから大体30種類以上が提供されている。

・デザート類も表記されているうちから日によって提供されるデザートが異なり、洋風・和風・フルーツがそれぞれ3種類ぐらい。

・玉子焼きはネギ、チーズ、トッピングなしから注文するとその場で焼くので出来たてが食べられる。

・料理によっては新たに補充される際に違う料理が出てくる場合もあり。

・コーヒー類はコーヒーメーカー機から注ぐスタイルで、アイスコーヒーは氷を入れてアイス用のボタンを押す。

・ディナーの食べ放題料理はランチとほぼ変わりなく、ランチとの違いは制限時間が30分延びるのと炭火焼料理などが提供されるぐらい。


食べ放題の料理画像

imodai.JPG
注文するとその場で焼いてくれる玉子焼き、チーズとトッピングなし
出し巻き玉子のように味がしっかりと付いていないので醤油などにつけて食べるのが良いかな。


芋と大根02
コロッケや茄子の揚げびだし、焼きそばとおでんがお気に入り
料理は和食が多くて肉や魚でなく野菜が多く使われている。

芋と大根03
デザートの種類はあまり多くないがソフトクリーム機も置かれていて自分でとトッピングも可能。


その他

・「浪花ビュッフェ 芋と大根」の運営元は「まいどおおきに食堂」や「串屋物語」を運営する株式会社フジオフードシステム。
・店舗は阪急梅田駅すぐ近く茶屋町にあるショッピングビル「NU chayamachi」の9階。
・店内の総席数は90席と食べ放題専門店としてはそれほど多くなく、店内の広さもやや手狭。
・席同士のスペースはそれなりの広さを取られているが料理が置かれている付近はそれほど広くないので、混雑時は料理を取るのに一苦労。
・梅田の中心街近くということもあって平日でもご飯時は順番待ちの列が出来る場合も。


住所

・大阪府大阪市北区茶屋町10-12 NU chayamachi9F
地図
阪急梅田駅茶屋町出口から徒歩で4分ほど。


浪花ご馳走ビュッフェ 芋と大根のホームページ
浪花ご馳走ビュッフェ 芋と大根のぐるなびページ
メニューの一部とクーポンあり


電話 06-6373-7477
FAX 06-6373-7477



感想

・健康をテーマとした料理という事で野菜を用いた和食が多くなっており、焼き物系の料理もあるが全体的に煮物料理が多い。
・パンフレットや店頭などに置かれているメニュー表の料理からは大体3~4割程度の料理が提供されていた。
・料理は和食なのでそれなりに手の込んだ料理が多く、味も美味しいので和食好きには満足が出来る内容。
・野菜以外にも肉や魚を用いた料理もあるがほとんどが野菜料理となっている。
・料理構成やコンセプトから大人向けの料理が多いので、子どもや和食はあまり好きではない人にはやや厳しい。
・場所柄からか客層は若い女性客やカップルが多かった。
・訪問したのは休日の夕方前で店のHPなどによるとランチのラストオーダーが過ぎた時間帯(16:00~17:00)だったが、ランチの値段(制限時間90分)にてランチ・ディナーの時間をまたいでの利用が可能だったので、ランチのラストオーダーは撤廃されている可能性も。




再訪(2010年2月)

2010年3~4月の料理一覧
黒豆・茶豆・白花豆・五目豆
さつま芋あんず煮
菊菜のお浸しかすみ煮
もやしのナムル
ひじき煮
煮鯖
春巻
筑前煮
切干大根
カミナリ蒟蒻
手羽先辛揚げ
鶏の唐揚げ
肉じゃが
麻婆茄子
卯の花
キンピラ牛蒡
茄子のオランダ煮
高野豆腐
ソース焼きそば
鯵南蛮漬け
豚バラ大根煮
ぜんまい田舎煮
ししゃもの黒胡麻和え
北海道羊蹄山のコロッケ
かにクリームコロッケ
揚げ豆腐の黒酢豆腐がけ
鶏肉と蒟蒻のニンニク煮
蒸し鶏と小海老のサラダ
海草サラダ
豆腐の黒酢サラダ
大根サラダ
竹輪の磯辺揚げ
自家製豆腐のシーザーサラダ
水菜と厚揚げの玉子とじ
肉団子甘酢あん
きゅうりのピリ辛漬
釜炊きご飯
炊き込みご飯
十五穀米
稲荷寿司
ちらし寿司
ビーフカレー
名物 玉子焼き(ねぎ・チーズ・しょうが・トッピングなし)

期間限定料理(2~4月)
キャベツとあさりのバター炒め
竹の子のスタミナ炒め
ふき土佐煮
じゃがもちのそぼろあんかけ
菜の花とジャガイモの塩炒め
山菜と蒸し鶏のサラダ
竹の子ご飯

デザート
白玉ぜんざい
パウンドケーキ
りんごのシブースト
イチゴのムースケーキ
大学芋
ワラビ餅
シュークリーム
チーズケーキ
フルーツ
杏仁豆腐

以上がパンフレットに掲載されていた食べ放題料理一覧で大体この中から3割ほどの料理が出されているのでどの料理に当たるかは運次第かと。

・パンフレットに掲載されている以外の料理も複数あり、今回の訪問では
揚げ茄子のユーリンチー風
ひじきのコロッケ
ミルフィーユクレープケーキ
オペラ
桜のケーキ
あんドーナツ
などがあった。

・料理は前回と同じように補充される際に変わる場合があり。
・前回は注文した玉子焼きが焼きあがると番号を呼ばれて自分でとりに行くシステムだったが、今回は席まで運んでくれるようになっていた。
・お昼時を過ぎた時間帯での訪問だったが休日ということもあり店内はほぼ満席。
・以前に比べてホールスタッフの対応が良くなっていた気がする。
・取り皿やお茶碗、ドリンク用のコップなどの補充が少なくて混雑時には足りなくなりがちだった。
・料理も時間帯によって補充スピードが遅くなる時があり、並べられている料理数が少なくなることも。
・客数が少なくなってきたときに上記の傾向が見られたので意外と混雑時のほうが料理は良いかも。

店舗情報


料理のジャンル

・自然食(和洋中)


営業時間

ランチ ・11:00~16:00(入店ストップ16:00)
ディナー
・16:30~22:30(入店ストップ21:00 ラストオーダー22:00)


料金

ランチ
・大人1,890円 小学生1,050円 幼児420円 三歳以下無料
ディナー
・大人2,480円 小学生1,050円 幼児420円 三歳以下無料
制限時間30分延長(ランチ・ディナー同料金)
・大人630円 小学生350円 幼児以下無料
宴会セット(食べ放題+草鍋or鉄板焼or特別料理)
・3,100円 (アルコール飲み放題は+880円)
巴セット(平日ディナー限定食べ放題+飲み放題+30分延長)
・2,980円


時間制限90分


アルコール飲み放題1,050円(ラストドリンク75分)


料理内容

・有機・無農薬・減農薬の食材を使用して健康食をテーマとした50種類以上の料理とソフトドリンク。

・和洋中全種類の料理はあるが自然食という事もあって和食の割合が高く、ランチよりもディナーの方が料理数が多い。

・料理はレギュラーメニューと月ごとに変更される旬の素材を用いたおすすめメニューがある。

・おすすめメニューの一例(2009年5月)
新玉葱の納豆和え・うすい豌豆と車麩の玉子とじ・南瓜の煮物・肉豆腐・根菜のじゃこきんぴら・いんげん豆入りかき揚げ・よもぎ麩の旨煮・玉葱とじゃが芋のアマトリチャーナ風・タラコとバジルのパスタ・ゴーヤと玉葱のミネラルサラダ・ター菜と豆苗の中華浸し・コールドビーフサラダ・野菜の胡麻スープ煮・大山鶏の蜂蜜胡椒焼き・筍ご飯・梅かつおチャーハン・玉葱とわかめの味噌汁・春雨ともやしのスープ・水羊羹・その他...

・レギュラーメニュー(2009年)
宇和島じゃこ天と大根の煮物・鮪天ぷらの旨煮・小松菜とうす揚げのさっと煮・茄子の揚げ浸し・鰆の幽庵焼き・茄子の田楽・旨煮玉子・豚肉と蒟蒻の黒酢煮・長芋の鐘馗煮・筑前煮・野菜の酒粕漬け・五目おから・キャベツ、じゃがいも、ウィンナーのマスタードソース・きのことチキンのドリア・大根と三つ葉のサラダ・アボガドと玉子のサラダカレー風味・里山風焼きそば・麩チャンプルー・にらと豆もやしのナムル・ほうれん草とじゃが芋のクリーム煮・オイキムチ・韓国風春雨炒め・大山鶏の唐揚げ・フレッシュサラダバー・こしひかり玄米・六穀米・里山カレー・米粉の甘納豆ケーキ・ヨーグルトベリーケーキ・ブルーベリーヨーグルト・みかんゼリー・フレッシュフルーツ・お団子・洋なしのクーヘン・杏仁豆腐・パンプキンココナッツスープ・わらびもち・フルーツカクテル・白玉団子・その他...

・ディナー限定メニューの一例(2009年)
かつおのたたきの手こね寿司・海老の素揚げ・新玉葱とスモークサーモンのマリネ・山芋たらこ奴・魚の干し物・鯛の酒蒸し・パン・その他...

・ソフトドリンクの一例
・ブラジル サン・アントニオ農園の森の珈琲(HOT/ICE)・ブラジル サン・アントニオ農園の森の珈琲を使用したカプチーノ(HOT)・有機栽培日本茶(煎茶・玄米茶)・有機栽培紅茶(HOT)・アップルティー(HOT)・中国・福建省 烏龍茶「東方美人」(HOT/ICE)・麦茶・100%ジュース(アップル・オレンジ・赤ぶどう・その他...)・アルカリイオン水

・料理は副菜的な料理が多くてメインとなる料理が少なめ。

・和食が多いのでコッテリ系は少なく、アッサリとしたタイプの料理が多くなっている。

・アルコール飲み放題メニューの一例(2009年4月8日~)
ビール・チューハイ(ライム・レモン・ゆず・すだち・巨峰・カルピス・紅茶・リンゴおろし・白桃おろし・洋梨おろし・ウーロン・その他...)・サンビネガーチューハイ(ぶどう酢・もも酢・アップルマンゴー酢・トマト酢・その他...)・ワイン(赤・白)・日本酒(冷・熱)・梅酒・焼酎(ピュアブルー・山楽・幻の露・よかいち)・カクテル(カシスオレンジ・カシスソーダ)・サンビネガー(ぶどう酢・レモン酢・パイン酢・トマト酢・ブルーベリーミックス酢・その他...)

・アルコール飲み放題は90分の時間制限でラストドリンクは75分。


その他

・阪急梅田駅に直結している阪急ターミナルビルの17階にある。
・眺めが大変良い窓際は一人や二人客用のカウンター席となっている。
・女性客を主なターゲットとした料理内容・店内の雰囲気となっており、実際に女性客や女性連れの客が多い。


住所

・大阪府大阪市北区芝田1-1-4 阪急ターミナルビル17F
地図
阪急梅田駅2階中央改札口から1階の阪急ターミナルビル用エレベーターへ、もしくは3階中央改札口から3階の阪急ターミナルビル用エレベーターへ、徒歩3分程。


里山dining野の宴 阪急ターミナルビル店
メニューの一部とクーポンあり


電話 06-6375-3623



感想

・ビルの17階なので景色が大変良く、昼間の訪問だったが夜の景色も大分良いだろうと思われる。
・健康食という事もあり料理は和食が中心のお惣菜的な料理が多く、コッテリ系が好きな人には少し物足りなく感じる内容。
・立地条件や雰囲気、料理内容は女性や年配の客層などを連れて行くと喜ばれる店。

店舗情報


料理のジャンル

・イタリアン


営業時間

・11:00~23:00
ランチメニューは11:00~17:00まで


料金

食べ飲み放題
・大人2,600円 小学生1,600円 小学生未満600円 3歳未満無料
食べ放題コース(パスタ・ピッツァが食べ放題)
・大人1,480円 小学生980円 小学生未満500円 3歳未満無料
スペシャル食べ放題コース(パスタ・ピッツァが食べ放題)
・大人1,980円 小学生1280円 小学生700円 3歳未満無料
食べ放題コース・スペシャル食べ放題コースに+1,000円で飲み放題がセットに


食べ放題コース・スペシャル食べ放題コース・食べ飲み放題は全て制限時間120分(ラストオーダー90分)


料理内容

・食べ放題コースとスペシャル食べ放題コースはコースメニュー(単品)+パスタ・ピッツァが食べ放題のコース。

・食べ放題コース
フライドポテト・タコのカルパッチョ・シーザーサラダがコースメニュー、グランドメニューのパスタとピッツァが食べ放題。

・スペシャル食べ放題コース
タコのカルパッチョ・シーザーサラダ・チーズフォンデュがコースメニューでグランドメニューのパスタとピッツァが食べ放題。

・食べ放題コース・スペシャル食べ放題コースで食べ放題となるパスタメニューの一部
ペペロンチーノ・茄子のボロネーゼ・ツナのトマトソース・ボンゴレビアンコ・プリプリ小海老のトマトクリーム・スモークサーモンのクリームソース・半熟玉子のカルボナーラ・イカスミ・パルミジャーノロッソ・新鮮魚介のペスカトーレ・じゃこと長ネギ・ヤリイカと明太子・梅しそポモドーロ・P.P.P・渡り蟹のトマトクリーム。

・食べ放題コース・スペシャル食べ放題コースで食べ放題となるピッツァメニューの一部
マルゲリータ・もち明太マヨネーズ・トンノパターテ・イタリアンサラミ・ミックス・ジュノベーゼ・シーフード・バジルとフレッシュトマト・アンチョビとガーリック・4種チーズ・プロシュート・サーモンとブロッコリー。

・食べ飲み放題は料理50種類以上・ドリンク50種類以上が食べ飲み放題、初めにお薦めを数品提供される。

・食べ飲み放題の食べ放題メニューはパスタ・ピッツァ・サラダ・アラカルト料理・デザートなどが全部で50品以上
パスタ
・ペペロンチーノ・ツナとトマトソース・やりイカと明太子・カルボナーラ・ボロネーズ・梅しそポモドーロ・ジャコと長ネギ・ボンゴレビアンコ・ほうれん草のジェノバソース・蒸し鶏のカレーペペロンチーノ
ピッツァ
・イタリアンサラミ・ツナとオリーブのカレー風味・ジュノベーゼ・もち明太マヨネーズ・バジルとトマト・ラパウザ風・ピリ辛ボロネーゼ・ポテマヨコーン
サラダ
・シーザーサラダ・大根サラダ・明太パリパリサラダ・ポテトサラダ
アンティパスト
・ポテトフライ・軟骨のスパイシー揚げ・ピリ辛きゅうり・グリルソーセージ・オニオンリング・チキンのフリット白胡麻ソース・コーンスープ・タコのカルパッチョ・豚トロのグリル・クリームコロッケ・イタリアンハンバーグ・ガーリックトースト・もちもちポテト・ほうれん草コーンバター・スモークサーモンマリネ・茄子と蒸し鶏のマリネ
オーブン
・茄子のミートドリア・パングラタン・シーフードリゾット風・ジャガバター・ソーセージとポテトのオーブン焼き
デザート
・プロフィットロール・ジェラート3種・パフェ2種・パンナコッタ・キャラメルプリン・コーヒーゼリー・ガトーショコラ

・パフェバーは豆乳ソフトクリームとフルーツ(モモ・グレープフルーツ・メロン・キウイ・巨峰・バナナなど)、小豆の白玉団子、玄米フレーク、コーヒーゼリー、ナタデココ、杏仁豆腐などから自由に組み合わせてオリジナルのパフェを作れる。

・食べ飲み放題の飲み放題メニューはビール(マグナムドライ)・ワイン・カクテル・サワー・健康系サワー・ソフトドリンクなど50種類以上が飲み放題。

・食べ放題コースに付けることが出来る飲み放題コース内容はビールがモルツ生になる以外は食べ飲み放題の飲み放題メニューとほぼ同じ内容。

・食べ放題コースのパスタ・ピッツァは一度の注文に一人パスタ1品、ピッツァ1品まで。

・食べ飲み放題は一度の注文に一人ドリンク1品、料理2品、デザート1品まで。

・料理はチェーン店のイタメシ屋ということもあって可もなく不可もない内容。

・ピッツァはパン生地タイプではなくクリスピー生地となっている。

・ドリンクも居酒屋のようなアルコール度数の高いお酒はなく、カクテルなどの甘い味のお酒がメインとなっている。

・料理全体の単品での値段もチェーンのイタリアンレストランらしい抑え目の値段設定。


その他

・「La Pausa(ラパウザ)岡本店」は大学の近くにあるということもあって客層は若い層が多い。
・イタリアンレストランなので店内の雰囲気も居酒屋というよりはファミレスのように明るい雰囲気。
・客も居酒屋使いではなく食事を取りに来ている客が比較的多い。
・90席の全席は喫煙席となっており、貸し切りでのパーティー利用も可能。
・La Pausa(ラパウザ)は神戸市内では岡本以外に三宮にもあるが、三宮店では食べ放題コース・スペシャル食べ放題コースがあるのみで食べ飲み放題はない。

住所

・兵庫県神戸市東灘区岡本1-2-17 二楽園ビル3F
地図
JR摂津本山駅北口から北側へ徒歩2分ほど。


La Pausa(ラパウザ)のホームページ
La Pausa(ラパウザ)のぐるなびページ
La Pausa(ラパウザ)のホットペッパーページ
ぐるなびとホットペッパーにメニューの一部とクーポンあり


電話 078-414-1640



感想

・メニューには食べ飲み放題や飲み放題つきのコースもあるが、業態はイタリアンレストランなので店内の雰囲気はファミレス系のようになっている。
・ドリンクも軽めのお酒がメインとなっていて料理のライナップと共に若者向けの店といった印象。
・軽めの酒がメインのドリンクやチェーンレストランらしい料理の内容・味ではあるが、2,600円で食べ飲み放題という価格、更にクーポン利用も可能なのでコストパフォーマンス的に充分な内容。

店舗情報


料理のジャンル

・フライドチキン(カーネルバフェ)


営業時間

平日・11:00~15:00(カーネルバフェ受付時間)
土日祝・11:00~20:00(カーネルバフェ受付時間)


料金

平日・大人1,200円 3~12歳650円
土日祝・大人1,400円 3~12歳650円


制限時間60分


料理内容

・ケンタッキーフライドチキンを中心に揚げ物料理が多めの15種類ほどが食べ放題で、いくつかの料理は日によって異なる。

・フライドチキンは販売されている5種類全ての部位が提供され、カーネルクリスピーもフライドチキンと一緒に置かれている。

・フライドチキン以外にはパスタ・ローストチキン・カニクリームコロッケ・エビフライ・フライドポテト・炊き込みご飯も食べ放題。

・サラダは千切りキャベツ・レタス・コーン・ポテトサラダがあり、ドレッシングにはサウザンアイランドの洋風と醤油ベースの和風の二種類。

・コーンポタージュ・オニオン・ミネストローネの3種類のスープはネットカフェなどでよく見かける機械にて提供されていて、普通のスープよりも水分が多めとなっている。

・デザート系としてはフルーツのパイナップル(缶詰タイプ)があるのみと寂しい。

・ソフトドリンクも飲み放題となっており、コールドはコーラ・メロンソーダ・オレンジ・アイスティー・アイスコーヒー・ウーロン茶で、ホットはコーヒー・カフェオレ・エスプレッソ・紅茶・ウーロン茶。

・フライドポテト用のスパイスに濃厚チーズとのり塩の二種類があり、このスパイスは日替わりで提供されている模様。

・フライドチキンはケンタッキーの他店舗にて販売されているものと同レベルのものが提供されており、フライドポテトやローストチキンも同レベルの味。

・他店舗にて提供されていない料理もそれなりの味なので、ケンタッキー好きな人なら満足が出来る内容となっている。


その他

・全国にあるケンタッキーフライドチキンの中でカーネルバフェ(食べ放題)を実施しているのは「ケンタッキーフライドチキン 小野原店」のみ。(以前は関東のほうにも実施店はあったが今現在は一店舗のみ)
・カーネルバフェ(食べ放題)は前払いとなっており、入店待ちの客がいる場合は入口に置かれている受付の紙に名前や人数を記入するが、入店待ちの客がいない場合は直接レジにて人数とカーネルバフェ利用を言って精算する。
・レジにて料金を前払いすると人数分のコップと60分後の退店予定時間を書いた紙渡されてから席への移動となる。
・取り皿やフォークなどは料理コーナーの端のキャスターラックに置かれている。
・カウンター席、テーブル席・テラス席がある店内は分煙制となっていて小野原店は郊外店なので繁華街にある店と比べると座席数は多く、広めの作りとなっているが食べ放題の店としては座席数は少なめ。
・平日なら7~8割程は埋まるが満席とまではいかず、満席になってもそれほど待ち客が増えることはないが、休日は時間帯によっては結構な混雑となる。
・客層は一人客からカップル、友達連れ、家族連れといるが年齢層は若く、割合的に男性客が多くなっている。
・小野原店ではカーネルバフェ(食べ放題)以外にも他の店舗と同じ単品やセットメニューも扱っていてイートインとテイクアウトの両方とも利用可能で、ドライブするーも併設されている。 ・使った皿は使用済みの皿が集められている台に自分で片付けるシステム。
・店まで最寄り駅から結構歩くので近隣在住以外は車などの交通手段しかない。


住所

・大阪府箕面市粟生新家3-3-29
地図
国道171号線と小野原交差点の近くにあり、171号線を挟んで向かいには湯川家具、近隣にはくら寿司箕面店がある。
大阪モノレール彩都線豊川駅から西方面へ国道171号線沿いに徒歩20分ほど。


ケンタッキーフライドチキン 小野原店詳細ページ


電話 072-730-2700
FAX 072-730-2701



感想

・食べ放題のフライドチキンは食べ放題用で味のレベルが下がるという事はなく、普通のフライドチキンと同様に美味しかった。
・フライドポテトやローストチキンもフライドチキンと同様に他店舗のものと遜色のない味。
・全体的に揚げ物が多くなっていてアッサリ系の料理はサラダとスープ、フルーツがあるだけなのでケンタッキー好きでないと厳しい。
・料理は日替わりのようで訪問日にはなかったがケンタッキーのレギュラーメニューであるチキンナゲットが提供される場合もあり。
・最近カーネルバフェの料金が値上がりをしたようで、数年前に訪問した時よりも料理の種類も少なくなっている。
・それでも料理全体の内容やレベル、コストパフォーマンスはケンターキーが好きな人なら充分満足できると思う。
・ただ、場所が郊外の国道沿いなのでネックは移動手段が限られてしまうこと。
・ちなみに制限時間の60分は目安程度なので時間が過ぎたら即退店させられるということはないが、内容的にそんなに食べられるものでもないので60分ぐらいがちょうど良い時間となる。

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